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人妻の彼女が妊娠を望んだ時 -3 [元恋人]

敏感になっている女性の体は、乳首をつまむだけでも膣内から新たな液体
が溢れだし、耳たぶを柔らかく噛んで、耳の穴の中にふぅぅぅぅぅぅっと
空気を吹き込むと、膣口がキュッと締まって膣内からピュッと愛液が飛び
シーツの上は半分以上の範囲が濡れている状態になっています。

膣内には二回分の精液も残っていましたから、愛液と混ざり合った精液の
匂いで室内は青臭い匂いが充満し、敏感な人ならば帰る時の衣服からも、
セックスの匂いを嗅ぎ取るかも知れないぐらいになっていました。

お尻が冷たいと言う彼女に、渇いた場所に移動してもらうとベッドの上に
私のいる場所は無くなってしまいました。


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ベッドの横に私が立って、どんな体位でセックスをすれば、彼女が冷たい
感触を感じなくても済むのだろうと考えていると、彼女の手が私のペニス
に伸びてきて、根元の部分を少し強めに掴みました。

あれ?萎えた時の裏技を知ってるんだね?と彼女に言うと、えっ!なにが
と聞き返してきたので、偶然だということが分かりましたが、セックスを
続けていると、ペニスの硬度が落ちてくる場合がありますよね?

そんな時は亀頭の部分を数回擦って刺激してから、根元をギュッと握ると
亀頭の方に流れた血液が戻れないので、ペニスが一瞬固くなります。
そのまま握っていても、それ以上は大きくならないので一瞬力を緩めると
再び、血液が送り込まれて一度目よりも硬くなりますから、それを数回の
間隔で繰り返すと、ペニスはしっかりと屹立して、小さくてきつめの膣口
であっても、しっかりと奥まで貫くことが出来ます。

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少々、余談になりましたが彼女が根元を握ったことで彼女の女性器だけが
濡れているわけではなく、お互いの性器が準備万端整ったということで、
後は三度目のセックスをどのような体位でするのか…を、早急に考えれば
再び、あの少しきつめの温かい蜜壺の中にペニスを挿入できるわけです。

彼女が濡れたシーツの上に移動しなくても良い方法を考えつきました。
ベッドの端に膝をついて、私の方へとお尻を向けて、さらにお尻を後ろに
突きだすようにしてもらいました。

私は立ったまま、彼女のくびれを左右から掴んで濡れた陰毛が張り付いた
彼女の股間を後ろから割開き、愛液が滴る膣口に亀頭を押し付けて前方に
腰を突きだしました。

彼女が前に倒れこみそうになりましたが、くびれから張り出したヒップを
押さえていた手がしっかりと彼女の体を固定していましたから、割れ目の
位置も変わることなく、膣の奥深くまで一気に亀頭が到達しました。

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再び、子宮口を突き上げる感触が亀頭に伝わり、彼女を征服したと満足感
が私の気持の中に広がりました。

例え、短い時間でも一緒にいる間だけでも私だけの女性になった感覚。
女性には、なかなか理解できないことかも知れませんが、その相手が人妻
という立場であり、さらには私の精子を求めてお尻の穴まで見せて、私に
自分の体の全てを晒していることに愛しさも感じます。

膣奥に突き入れたペニスに彼女の膣の襞が絡みつき、ジワジワと動く様子
をペニスに感じながら、しばらくは性の交わりにつきものの運動を控えて
彼女の内側を感じていようと思いました。


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