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無毛の股間に埋没した私 -7 [性愛]

膣の中に根元まで入れていたバイブレーターを振動させるための二つ目の
スイッチをオンにして、ゆっくりとバイブレーターを抜き差しするように
動かし方を変えてみると彼女が感じる快感は一気に高まったようでシーツ
を握りしめて、割れ目からピュッと液体を飛ばして頂点へと達しました。

指先で丁寧に膣内を探っても、なかなか潮吹きという状態にまで高めると
いうことは難しいと思っていますが、さすがに女性が快感を得られること
を想定して作られたアダルトグッズは女性器のポイントを確実に刺激して
頂点へと導いてくれるものだということが実感できました。

荒い息を吐いて、両足を大きく開脚したままでベッドの上で寝ころぶ彼女
の下半身部分のシーツはぐっしょりと濡れていて、寝ころぶことなど全く
出来ない状態になってしまったので、私がベッドの端に寄って彼女の体を
抱きしめて、しばらくは休憩をすることにしました。


toys30.jpg

髪を撫でながら背筋に沿って指を這わせ、そしてまた体側に沿ってヒップ
のラインに沿ってと場所を変えながら指先を止めることなく彼女の体への
刺激を続けていましたが、いつの間にか眠ってしまいました。

萎えたペニスをつかみ、亀頭の先端に温かい感触を感じて目を覚ますと、
私のペニスを両手で擦って刺激しながら、亀頭に舌を這わせている彼女と
目が合いました。

もうあまり時間が無くなっちゃったねと彼女が言うので時計を見てみると
時計は既に夕方の一歩手前になっていて、私も彼女もそれぞれの家へと、
帰らなければならない時間まで残りわずかという感じです。

勃起して硬直し始めたペニスを擦りながら、もう一回出来る?と聞く彼女
当初の約束では五回ぐらいセックスしようと言いながら、一度しか射精を
していませんでしたから、彼女との約束に少しでも近づけられるようにと
もちろん大丈夫だよと返事をしました。

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彼女の女性器へと指先を延ばしてみると、膣内に残っていた精液なのか、
新たなセックスに備えて彼女の泉から湧き出したのかは判断できませんが
しっかりと潤いが保たれていて、指先を挿し入れるとクチュッという音が
してスムーズに指先を飲み込んで行きました。

先程、彼女から噴き出た体液は、まだ完全には渇いていませんでしたが、
彼女は自らその上でうつ伏せになり、頭をベッドに付けてお尻を高く上げ
バッグで繋がる体勢を取って、私のペニスを要求しました。

girl-512.jpg

彼女の後方へと移動して、股間の様子を見ると浅い割れ目の中ほどで朱色
に染まった膣口がペニスを求めるように開いたり閉じたりしておりピンク
の膣内の様子が見えていました。

勃起したペニスの根元を強く握って、亀頭の硬度をさらに高めて、彼女の
膣口へと押し当てたのでした。


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